セパレートティーのための白みつ
白みつは「見て美しく」「飲んで絶品」のセパレートティーのマストアイテムです。
スッキリした甘さ、2層に分かれる濃度
氷砂糖が原料だから、上品でキレの良い甘さ。ガムシロップとはまったく違います。
また、濃度が濃いため少ない量で、アイスティーとミルク(グレープフルーツジュース)が2層に分かれます

見て美しく、飲んで美味しいセパレートティーの“3つ”のポイント
- 白みつ
- 紅茶
- 計量
セパレートティーの決め手は、コクと香りがあるアイスティーに『白みつ』で甘みをつけることです。
しっかりとした紅茶の味とミルクやグレープフルーツジュースのコントラスが楽しく、白みつのすっきりした甘みが口残りを軽くします。
ガムシロップを使うセパレートティーは、 甘みがくどく、紅茶の味も薄まるからBad。まったく別物です。
多くの人が「セパレートティは、甘過ぎて美味しくない」と言いますが、それはガムシロップで作ったセパレートティーを飲んだ感想。白みつを使えば印象が変わるはずです。

セパレートティー以外も美味
かき氷はもちろんのこと、「紅茶ゼリー」に、白みつと牛乳を添えるのがGood。ガムシロップと違い上品な甘さとコクで、シンプルな紅茶ゼリーが一味変わります。

牛乳で紅茶を煮出して作るアイスミルクティーに白みつを合わせると絶品のアイスミルクティーに…。
ストレートアイスティー+ミルク+ガムシロのアイスミルクティートとは、別物、別格な美味しさで「絶賛の声の嵐…」









