自己紹介
2026.01.26
紅茶の色が映える材質、香りが広がる形のノリタケ社のファインボーンチャイナティーカップ&ソーサー。
ストレートティーの水色(紅茶の色)がとてもきれいです。


優しい乳白の色合いで、コロンとした丸みのある形状なのでミルクティーも映えます。

材質がよく形と重量などのバランスがよいノリタケのティーカップはとても持ちやすい。女性や力の弱い方でも扱いやすいでしょう。

ボーンチャイナのボーン(BONE)とは“骨”を意味する英語で、ボーンチャイナ(BONECHINA)とは原料に牛のボーンアッシュ(BONE ASH=骨灰)を加えた磁器のこと。
透光性に優れ白く抜けるような色合いで、柔らかな艶がある美しい外観が特徴。ノリタケ社が日本で初めてボーンチャイナの製造に成功しました。

ノリタケ社のこだわりの一つが「白」。白い食器へのこだわりは群を抜き、とても美しく温かみがあります。
「ボーンチャイナ」は18世紀の英国で最初に作られた磁器の一種で、やわらかく温もりを感じさせる乳白色が特徴です。空間をやわらかく照らす間接照明の空間にしっくり馴染み、特に黄色がかった照明のもとではとても美しく映えます。ノリタケのボーンチャイナは、しっとりした気品を感じさせる温かみのある肌合い、清純な透光性と艶やかな光沢を備えており、表面に施されたデザインを一層格調高いものにしています。
※ノリタケ社ホームページより抜粋

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